榎大成がプロ初優勝!久保田彩花は今季2勝目、グラチャンJPBA決勝大会

久保田彩花 写真:ご本人提供

IBFワールドカップ2026、アメリカ代表8名が決定!PBA・PWBAの強豪が集結

クリス・ヴィア 写真:nohughes@pba.com/提供:Media Valet

ROUND1決勝大会初日、男子は立花と渡邉、女子は濱﨑と中島が首位

中島瑞葵 写真:公式Xアカウント

テニス国内トップ12からボウリングへ!19歳ギアナダキ、両手投げで欧州銀メダル

アレクサンドラ・ギアナダキ 写真:Hellenic Precision Sports Federation

大会情報

プロボウラー国内ランキング 女子
プロボウラー国内ランキング 男子
3
藤井信人
藤井信人

ボウリング知識

「そのボール、本当に同じ動きをする?」Radical創設者、シニア・女性ボウラーに助言

「そのボール、本当に同じ動きをする?」Radical創設者、シニア・女性ボウラーに助言

Radicalの創設者でブランド最高責任者を務めるフィル・カーディナル氏が、シニアボウラーや女性ボウラーに向け、ボール選びやドリルレイアウトを考える際に役立つポイントを紹介した。特に強調したのは、YouTubeなどで公開 […]

2026.09.29

なぜ10番ピンが残る?「フラット10」と「リンギング10」の原因とアジャスト

なぜ10番ピンが残る?「フラット10」と「リンギング10」の原因とアジャスト

ストライクにならなかった瞬間、目はどうしても残った10番ピンへ向かう。しかし、本当に見るべきなのは10番ピンそのものではなく、そこへ至るまでのボールとピンの動きだ。特に注目したいのが、10番ピンを倒す役割を担う6番ピンで […]

2026.09.25

練習では投げられるのに大会では崩れる…プレショットルーティンが重要な理由

練習では投げられるのに大会では崩れる…プレショットルーティンが重要な理由

練習では思い通りに投げられるのに、大会になると突然タイミングが合わなくなる。普段なら簡単にできるはずの投球でミスをしたり、重要な場面になるほど身体が思うように動かなくなったりする。 こうした経験をしたことがあるボウラーは […]

2026.09.14

トレンドTOP3

最新記事

ニュースを受け取る